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東大が15年ぶり勝ち点 法大に連勝

2017/10/08 4:46
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東大が15年ぶり勝ち点 法大に連勝

 東京六大学野球秋季リーグは8日、神宮球場で第5週の2回戦が行われ、東大が法大を8-7で降して連勝。2002年秋以来15年ぶりの勝ち点を獲得した。連盟によると、東大が2勝0敗で勝ち点を挙げたのは1997年春の立大戦以来で、法大から連勝での勝ち点奪取は1928年秋以来。

 東大は一回、楠田(4年・桐朋)の適時打など5安打を集中させて4点を先制。1点差に迫られた四回には宮本(2年・土浦一)のソロ、田口(4年・西大和学園)の3ランで4点を加え、法大を突き放した。六回からは、前日に完投したエース宮台(4年・湘南)が登板。法大に1点差まで迫られたが、振り切った。

出典: mainichi.jp

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