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「現場の責任者として当然」

2017/08/13 9:11
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 プロ野球・ロッテの伊東勤監督(54)が13日、今季限りで退任する意向を明らかにした。今季はシーズン序盤から成績が低迷し「今年いっぱいでユニホームを脱ぐ。応援してくれている人を失望させ、現場の責任者として当然だ」と話した。

 伊東監督は2013年から指揮し、13、15、16年は3位でクライマックスシリーズに進出したが、今季は12日現在で101試合を消化して33勝67敗1分けの借金34で最下位。5日の楽天戦後に遠征先で球団幹部に退任の意向を伝えた。「これだけ負け続けている。(7月の)オールスター前からそういう腹づもりだった。覚悟はしていた」と述べた。

出典: mainichi.jp

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