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紙飛行機が玉野の青空にふわり 鳥人幸吉杯で親子ら滞空時間競う: 山陽新聞デジタル|さんデジ

2018/08/26 13:44
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 江戸時代、世界で初めて空を飛んだとされる玉野市出身の浮田幸吉(1757~1847年)にちなんだ「第23回鳥人幸吉杯紙飛行機フェスティバル」(同市レクリエーション協会主催)が26日、同市滝のおもちゃ王国で開かれ、親子連れら約60人が紙飛行機の滞空時間を競った。

 出来上がった紙飛行機を飛ばす「トベトベコンテスト」では、輪ゴムを機体のフックに掛け、勢いよく発射。青空をゆっくりと滑り降りる姿に「もっと飛べ」などと歓声を上げた。

出典: sanyonews.jp

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