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4位の真凜に手応え「自分信じて」 宮原は首位でも反省

2018/10/21 9:22
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 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ今季初戦、スケートアメリカ第2日は20日(日本時間21日)、ワシントン州エバレットで女子ショートプログラム(SP)があり、平昌(ピョンチャン)五輪4位の宮原知子(関大)が73・86点で首位に立った。2位に71・29点を出した同五輪6位の坂本花織(シスメックス)が入り、春から米国に拠点を移した本田真凜(JAL)は62・74点で4位だった。

 冒頭のジャンプ、3回転ルッツ―3回転トーループは「絶対に大丈夫だっていう自信を持っておりることができた」。全てのジャンプで回転不足はなく、スピン、ステップも最高のレベル4をそろえた。そして首位。GPシリーズ初戦としては十分すぎる内容だ。

出典: asahi.com

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