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アーカイブ:すべてのニュース

  • 「やりきった」稀勢の里、人生最大の一番とは…一問一答

    2019/01/16 7:50 68

     引退を決めた大相撲の東横綱稀勢の里(32)=本名・萩原寛(ゆたか)、茨城県出身、田子ノ浦部屋=が16日午後、日本相撲協会に引退を申し出て受理され、年寄「荒磯」の襲名が承認された。その後、東京・国技館で会見を開いた。はかま姿の稀勢の里は冒頭で「横綱として、皆様の期待にそえられないということは非常に悔いは残りますが、土俵人生において一片の悔いもございません」と涙をこらえながら話した。  大関時代の

  • 与えられた仕事積み重ね高み目指す=「ポスト安倍」問われ自民総務会長

    2019/01/16 7:30 90

    [東京 16日 ロイター] - 自民党の加藤勝信総務会長は16日、日本記者クラブで記者会見し、ポスト安倍晋三首相の候補として取り沙汰されている点について「意識したことはない」としつつ、昨年10月の総務会長就任時に「高みを目指す」と発言したのを引き合いに出し、「与えられた仕事を積み重ねて目指していく」と述べた。 衆参同日選挙の可能性については

  • ファーウェイ創業者、中国のスパイ活動への関与疑惑を否定

    2019/01/16 7:27 83

    [上海 15日 ロイター] - 中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]の創業者で最高経営責任者(CEO)の任正非氏は、同社が中国政府のスパイ活動に関与しているとの疑惑を否定した。英紙フィナンシャル・タイムズが報じた。 任氏は「中国政府から

  • 国連と関連機関職員、3分の1が過去2年にセクハラ経験=調査

    2019/01/16 7:24 98

    [国連 15日 ロイター] - 国連および関連機関の職員と契約職員を対象に実施した調査で、過去2年間に性的嫌がらせを受けた人が全体の約3分の1に達していることが分かった。 それによると

  • 米フェイスブック、大型選挙控える諸国で政治広告の規則を厳格化

    2019/01/16 7:23 80

    同社の国際政治・福祉活動担当ディレクター、ケイティ・ハーバス氏はインタビューで、ナイジェリアでは16日から、同国内に拠点がある広告主のみに選挙広告の投稿を認めることになると説明。アイルランドで昨年5月に行われた中絶合法化を問う国民投票に向けて採用した措置と同様になるという。 フェイスブックのプロダクト管理ディレクターであるロブ

  • 焦点:「投資」と「消費」の心理悪化、米中摩擦や世界経済減速で

    2019/01/16 7:21 91

    [東京 16日 ロイター] - 米中貿易摩擦の激化や世界経済の減速予想などを受け、日本経済を支える「投資」と「消費」の心理が悪化の様相を強めている。特に企業の設備投資では先行指標の機械受注が急速に鈍り、慎重姿勢が鮮明化してきた。足元で下げ止まっている株価の動向次第では、心理悪化から投資と消費の「減速」に結び付くリスクが高まることになりかねない。 「これだけ先行き不透明材料が出てくると

  • ひざや腰の痛み、靴下で矯正 まちの整体院が開発

    2019/01/16 7:01 77

     ひざや腰の痛みの原因は足首のゆがみかもしれません。和歌山市古屋の「快養整体院」が、足首のねじれを矯正し、体のバランスを整える「かんしんソックス」を開発した。  開発したのは木本福一さん

  • 稀勢の里「土俵人生、一片の悔いなし」 涙こらえて会見

    2019/01/16 6:54 77

     引退を決めた大相撲の東横綱稀勢の里(32)=本名・萩原寛(ゆたか)、茨城県出身、田子ノ浦部屋=が16日午後、日本相撲協会に引退を届け出て受理され、年寄「荒磯」の襲名が承認された。その後、東京・国技館で会見を開いた。はかま姿の稀勢の里は緊張した面持ちで会見場に入ってきた。冒頭で「横綱として、みなさまの期待にそえられないのは悔いが残りますが、私の土俵人生において一片の悔いもございません」と涙をこらえながら話した。  不成績が続いた稀勢の里に対しては昨年

  • 79歳運転、歩道に突っ込み7人負傷 お茶吐きアクセル

    2019/01/16 6:50 77

     16日午後1時40分ごろ、東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目の明治通りで歩道に乗用車が突っ込んだ。警視庁によると、歩行者ら20~80代の男女5人がはねられて負傷し、このうち20代女性と80代男性が重傷という。車を運転していた男性(79)と助手席に乗っていた妻(76)も負傷した。  原宿署によると

  • 高齢ドライバーの車暴走 7人重軽傷、JR新宿駅近く TBS NEWS

    2019/01/16 6:49 77

     警視庁などによりますと、午後1時半すぎ、渋谷区千駄ヶ谷の明治通りで79歳の男性が運転する乗用車が反対車線の歩道に乗り上げ、歩行者や自転車を次々とはね、ガードパイプに衝突して止まりました。  この事故で運転手の男性(79)と助手席に乗っていた男性の妻(76)を含む男女7人がけがをしていて、このうち歩道を歩いていた20代の女性と80代の男性の2人が重傷だということです。いずれも意識はあるということです。  運転していた男性は「運転中にお茶を飲んでむせて吐いた。気がついたら車が止まっていた」などと話しているということです。現場はJR新宿駅前の新宿タカシマヤ前の路上で、警視庁は事故の原因を詳しく調べています。