Receive up-to-the-minute news updates on the hottest topics with NewsHub. Install now.

写真、ビデオ

22:30 NYで生まれた「音」のコミュニティー 沖縄出身の元DJが倉庫街でつなぐ人、空間 ◇アメリカから見た! 沖縄ZAHAHAレポート(13)

5

05:15 暑さも疲れもオリオンビールで吹き飛ばせ♪ 中ジョッキ300円!マンゴーのビアカクテルも

4

02:30 台湾式シャンプーや温泉も! あの小籠包店のホスピタリティには感動した(台湾子連れ旅行記◇後編)☆えくぼママの沖縄子育て☆

10

03:15 安室ちゃんの「ヒーロー」は2009年に生まれていた?! NY在住の沖縄出身アーティスト照屋勇賢が紅型「Heroes」で安室ちゃんを描いた理由

5

ビジネス

すべてのカテゴリのニュース

  • 激安店ビッグママが自己破産申請 負債総額7.6億円

    2018/07/20 10:15 1

     愛知県西尾市で激安スーパー「生鮮市場ビッグママ」を運営するサンルートは19日、名古屋地裁岡崎支部に自己破産を申請した。激安店として知られたが、競争激化で資金繰りが厳しくなった。申請代理人の弁護士によると、負債総額は約7億6千万円。  民間信用調査会社の信用交換所名古屋本社によると、ビッグママは1995年に創業した。食品の激安店として地元のテレビ番組で繰り返し取り上げられるなど、三河地区で有名だったという。2014年10月期の売上高は約26億8千万円だったが、同業との競争が激しく、17年は20億円に減少。売り上げが低迷していた。

  • 中国の生保市場、参入狙う日本勢 世界2位の規模に

    2018/07/20 9:10 4

     中国の生命保険の市場規模が昨年日本を抜き、米国に次ぐ世界2位となった。中国では長年続いた一人っ子政策の影響で少子高齢化が進み、比較的若い世代にも、老後不安で保険が普及しつつある。今後の外資規制緩和を見据え、日本勢も参入をうかがっている。  スイスの再保険会社

  • 暑いぜ! 猛暑商戦 売れているのは……

    2018/07/20 8:49 4

     猛烈な暑さが続く日本列島。熱中症を防ごうと、体感温度を下げる商品や、ミネラルが補給できる食品が売れている。暑くなると欲しくなるビールも、各社が増産している。猛暑は、低迷が続く個人消費を後押しするか。  20日は午前中に早くも

  • ぬれないミスト、愛犬冷やすベスト… 「猛暑展」活況

    2018/07/20 8:15 3

     全国各地で猛暑が続く中、東京・有明で20日まで産業見本市「猛暑対策展」が開かれた。工場や屋外での暑さを和らげようと、ユニークな手法で「涼」をつくる製品が並んだ。  街角で見かけるようになったミスト

  • 東京製鉄、4―6月期は16%営業減益も計画超過 世界市場は堅調

    2018/07/20 8:06 1

    4―6月期のメタルスプレッドは4万1500円と、前年同期の3万7900円から改善した。販売単価が1トンあたり7万7000円と2009年1―3月期(7万8000円)以来の高水準となったことが寄与した。ただ、物流費や電極・耐火煉瓦などのコストアップが上回り、減益となった。奈良暢明・取締役総務部長は会見で「コストは想定通りの上がり方」としたうえで、4―6月期は「計画をやや上回る結果だった」と述べた。 米国による保護主義的な政策について

  • 焦点:貿易摩擦の激化、企業は供給網見直しも念頭 

    2018/07/20 7:16 4

    [東京 20日 ロイター] - 世界的な貿易摩擦の激化が現実味を帯びる中、日本企業が防衛策に乗り出し始めた。その手段の1つとして、サプライチェーンの見直しに注目が集まっている。高関税適用や原産地規則の強化などが現実となれば、生産拠点や原材料調達などで変更を迫られるためだ。ただ、グローバル化で複雑になった生産ネットワークの捕捉と再構築には、手間と時間もかかり、生産コストの上昇は避けらないとの懸念も浮上している。 日用雑貨を手掛ける紙

  • 日経平均、2日連続値下がり 人民元安を受け

    2018/07/20 6:33 3

     20日の東京株式市場は、2日連続の値下がりになった。日経平均株価の終値は前日より66円80銭(0・29%)安い2万2697円88銭。東京証券取引所第1部全体の値動きを示すTOPIX(東証株価指数)は4・61ポイント(0・26%)低い1744・98。出来高は12億6千万株。  日経平均は午前、100円以上値上がりする場面もあったが、中国の中央銀行に当たる中国人民銀行が人民元取引の基準値を約1年ぶりの元安ドル高水準に設定したことを受けてその後は下落。資本流出などが進み、中国経済が減速するとの見方から投資家にリスク回避の姿勢が強まったためで、午後には一時、220円を超えて値下がりした。

  • 日経平均は続落、人民元安で先物売り 一時200円超す下げ

    2018/07/20 6:30 3

    [東京 20日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は続落した。商品市況安を背景に中国経済への先行き懸念が広がる中、人民元が対ドルで下落し1年ぶりの安値水準を付けたことを受けて先物に売りが出て、一時200円を超す下げとなった。ただ、中国株の上昇を支えに大引け前に下げ幅を縮小した。 ちばぎんアセットマネジメント調査部長の奥村義弘氏は「中国経済の先行きに対しては懸念要因が多く、ハイテク関連での米中間の対立構図の落ち着きどころは読むのも難しい。中国株は上昇したが、外部環境で相場が振れるリスクには注意が必要」と話す。

  • ガソリン、8週連続150円超 専門家「夏休み中続く」

    2018/07/20 6:24 4

     レギュラーガソリンの価格が、1リットルあたり150円を超える水準で高止まりしている。日本エネルギー経済研究所石油情報センターが19日に発表した17日時点の全国平均は、前週より0・3円高い152・3円。150円超は8週連続で、1年前に比べると20円ほど高い水準だ。  産油国の政情不安に伴う供給不安に加え

  • チリ銅鉱山の労使交渉が決裂、三井金属・JXTG関連会社運営

    2018/07/20 6:22 5

    [サンティアゴ 19日 ロイター] - チリ・カセロネス銅鉱山の運営会社ルミナ・カッパーの労働組合は19日、経営側との契約交渉が決裂したと明らかにした。鉱山労働者がストライキ入りする可能性が高まった。 労組は交渉が決裂したことから、今月24日までに会社側が提示する可能性がある契約条件の最終案を拒否する方針を明らかにした上で、政府による仲裁が唯一の打開策になるとの見方を示した。 ルミナ・カッパーは文書で、交渉決裂を認めた上で、議論された点の半数について合意が既にあり、これをさらに改善する用意があると説明。来週、最終案を提示する計画を明らかにした。