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02:00 ○○美容室の○○さんを訪ねてみた。→客と店主の社交場だった。 「てみた。」21

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02:00 手作りのそりで滑ってみた。→軽く、速く 風になった。 「てみた。」23

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09:00 沖縄☆イルミネーション10選 観光地から畑まで!(2017~2018冬バージョン)

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ビジネス

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  • 仏ルノー、2017年通期は売上高と利益が過去最高 株価上昇

    2018/02/16 10:42 2

    営業利益は17.4%増の38億5400万ユーロ(48億4000万ドル)で、営業利益率は6.6%。売上高は14.7%増の587億7000万ユーロだった。欧州での堅調な需要が背景。 インクワイアリ・ファイナンシャルがロイター向けにまとめたアナリスト予想の中央値は、営業利益が36億5000万ユーロ、売上高は592億5000万ユーロだった。 自動車部門の営業利益は15.2%増の3億6300万ユーロ。最近統合したロシアのアフトワズ事業は含まれていない。生産コスト節減は1億8400万ユーロから6億6300万ユーロに増加した。 エバーコアのアナリスト、アーント・エリンホースト氏は決算について「ポジティブなサプライズとなった」と述べ、生産コスト節減が3倍超に増加したと指摘した。

  • 焦点:日銀新トリオ、緩和継続・機動性重視 市場安定が最初の課題

    2018/02/16 10:08 2

    [東京 16日 ロイター] - 政府が選択した日銀の新体制は、黒田東彦総裁を再任し雨宮正佳・日銀理事、若田部昌澄・早大教授を副総裁に起用する布陣だった。リフレ派の起用で大規模緩和の継続をイメージさせるとともに、アイデアマンの昇格で機敏な対応も可能にした。 政府は16日、次期日銀正副総裁の国会同意人事案を衆参両院に提示した

  • 東電が再エネ強化の方針、社長「燃料・火力発電に匹敵する事業に」

    2018/02/16 9:37 2

    再エネ拡大は主に海外を想定。「国内は省エネが進み、人口減少もありエネルギー市場自体は縮小傾向だが、新しく稼ぐ市場を求めるには海外が有望」と指摘。「再エネは世界で今後10年程度で約500兆円の投資があり、必要に応じて国内外のパートナーと組んで事業を進めたい」などと話した。 昨年7月に政府認定を受けた第3次の経営再建計画で東電は、福島第1原発事故に絡む廃炉・賠償費用として年間5000億円を確保した上で、10年後には年間4500億円の利益創出を目指す姿を描いた。 JERAは2030年度に2800億円の純利益を目指しているが、再生可能エネルギーの将来的な収益貢献については、JERAと同等の規模に育成する必要があるとした。同氏は「この分野(再エネ)ではそのくらいを期待しないといけない」と述べた。

  • 為替「一方的に偏っている」と財務官、政府・日銀が円高けん制

    2018/02/16 9:27 1

    [東京 16日 ロイター] - 財務省、金融庁、日銀は16日、外国為替市場で円相場が対ドルで105円台半ばまで急伸したことを受け、情報交換会合を開催した。 会合後、財務省の浅川雅嗣財務官は

  • 日銀人事案、デフレ脱却政策に理解あり信念持った方を念頭に検討=官房長官

    2018/02/16 7:47 1

    [東京 16日 ロイター] - 菅義偉官房長官は、16日に提示した日銀人事案について「デフレ脱却という政策に理解があり、確固たる信念を持った方を念頭に検討した」と述べた。黒田東彦総裁の手腕を評価し、「デフレマインドの払しょくに全力で取り組み、デフレではないという状況を生み出すことに貢献した」と続投の理由を語った。同日午後の記者会見で述べた。 菅官房長官はまた

  • インタビュー:日銀新体制、長期金利コントロールが重要な課題=福田・東大院教授

    2018/02/16 7:17 1

    [東京 16日 ロイター] - 黒田東彦日銀総裁と雨宮正佳氏、若田部昌澄氏の両副総裁という新日銀トリオに待ち受ける課題は何か。16日のロイターのインタビューで、福田慎一・東京大学大学院教授は、長期金利のコントロールの重要性を挙げた。また、他の主要国が緩和の縮小を図る中で日本だけが緩和策を継続すれば円安が進み、海外からの理解が得られにくくなる懸念もあるとの問題点を提起した。 米国では、ひと足先に新しい連邦準備理事会

  • 日経平均2日連続で上昇 米株高を受け、ほぼ全面高

    2018/02/16 6:50 1

     16日の東京株式市場は米株高の流れを受け、日経平均株価が2日連続で値上がりした。終値は、前日終値より255円27銭(1・19%)高い2万1720円25銭。東京証券取引所第1部全体の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は同18・10ポイント(1・05%)高い1737・37。出来高は14億2千万株。  米株高を受け、ほぼ全面高の展開。日経平均は一時、400円を超える上げ幅となった。市場関係者からは「外国為替相場は荒れているが、株式市場は世界規模で市場の復元が続いている」(大手証券)との声が出ている。

  • 英・EUは「部分的関税同盟」検討を、英経営者協会が提言

    2018/02/16 6:35 1

    [ロンドン 16日 ロイター] - 英経営者協会(IoD)は16日、英国が欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)後も、「EU関税同盟」に部分的に残留する案を提示した。 英・EUは現在

  • ドル一時105.54円、1年3カ月ぶり円高水準

    2018/02/16 6:33 1

    [東京 16日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から円高が進み105円後半。一時105.54円まで売られ、2016年11月10日以来、1年3カ月ぶり円高水準をつけた。ドルが広範に売られる流れが続いている。 106円前半で東京市場の取引が本格化したドルは

  • 日経平均は続伸、出遅れ修正で一時400円超高 円高の影響は限定的

    2018/02/16 6:30 1

    政府は衆参の議院運営委員会に総裁と副総裁2人の候補者リストを提示。黒田東彦総裁は再任し、副総裁には、雨宮正佳・日銀理事と若田部教授を候補者とした。緩和政策の継続期待は高まったが、人事案にサプライズはなく目立った反応はみられなかった。市場では「グローバル規模の市場心理改善を背景に戻り歩調だが、値動きに比べて商いは薄い。真空地帯のリバウンドともいえる」(SMBC日興証券投資情報部部長の太田千尋氏)との声が出ていた。