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10:00 ハエのように飛ぶロボット、ホバリングや宙返り、時速25kmで移動--デルフト工科大

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08:45 ヤフー、道路沿いの視覚情報を“テキスト化”する実証実験--ドラレコ情報をAIで解析

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03:00 マイクロソフト、ガソリンスタンドの監視カメラ映像からAIで喫煙行為を検出

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日本

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  • 東証システム障害、再発防止策など金融庁へ提出 TBS NEWS

    2018/10/23 21:21 2

     東京証券取引所のシステムに障害が起き、一部で取引ができなくなった問題で、東京証券取引所は原因や再発防止策などをまとめた報告書を金融庁へ提出しました。  これを受け、東証は23日、原因や再発防止策などをまとめた報告書を金融庁へ提出しました。報告書では、メリルリンチ日本証券から大量のデータが送られてきたことが障害発生の原因で、その結果、東証のシステムに異常な負荷がかかったとしています。また、再発防止のためにシステムの点検と見直しのほか、今回と同じような障害を想定した証券会社との共同訓練などを行う計画です。

  • 鳶土工事業組合80周年、若鳶会40周年 式典・祝賀会に160人集う|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:20 2

     同組合は、一九三七年(昭和十二年)に、旭川と近郊のとび・土工事業者が集まって活動をスタートした。とび技能士はじめ各種技能の資格取得のための講習を実施するなどの活動を続けている。  若鳶会は、鳶の伝統文化である

  • 永山地域で防災研修会 「アルファ化米」と「豚汁」の炊き出しも|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:19 2

     永山地域の防災研修会が九日、永山住民センター(永山七ノ四)で開かれ、住民約七十人が参加した。永山まちづくり推進協議会(井上靜幸会長)と永山地域防災啓発実行委員会(渡辺英雄会長)が主催した。  永山の各地区では防災に対する取り組みを以前から行って来たが

  • 神楽の「菊の湯」で 銭湯ポスター総選挙「入浴して投票を」|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:19 3

     「銭湯ポスター総選挙2018」が三十一日から十一月二十六日まで、旭川浴場組合組合長の熊谷清志さん(64)が経営する菊の湯(神楽五ノ十四)で開かれる。日本公告制作協会(OAC)の主催。  OACは昨年から、隣近所の人たちや異世代が交流する場となっている「銭湯」を盛り立てようと、銭湯をモチーフにしたポスターをプロ・アマ問わずに募集。東京と名古屋、大阪で営業する各地域二軒、計六軒の浴場に、それぞれ六十四枚のポスターを張り、この中から入浴客による投票で「銭湯大賞」等の賞を決めた。  展示するポスターは七十枚。水に濡れてもはがれない特殊な紙に印刷されたポスターを男・女の浴室に、それぞれ三十五枚ずつ張り、期間途中で入れ替えることにしている。投票箱をカウンター付近に置き、入浴客に投票してもらう。

  • 「忠別川水辺の集い」 小野有五さん、寺島一男さんが講演|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:18 3

     「忠別川水辺の集い」が十一月三日(土・祝)午後一時から、ときわ市民ホール(五ノ四)研修室一〇一号で行われます。忠別川の自然に親しむ会(北島惇二代表)と旭川・森と川ネット21(守屋敬義ら共同代表)の主催。  石狩と大雪の自然を考える会代表の寺島一男さんが「上川盆地の緑と水と生き物」と題して、北海道大学名誉教授の小野有五さんが「大雪山のなりたち・大雪山の雪」と題して話します。  大雪山のなりたちや自然環境、地理、雪の恵み、上川盆地の豊な自然と生き物たちの生態について、二人が詳しく、分かりやすく解説します。終了は午後四時の予定です。

  • 大雪地ビール館でオクトーバーフェスト 道内12蔵が大集合|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:17 3

     フェストで提供されるビールは、SOCブルーイング(江別)、網走ビール、ピリワッカ(千歳)、鬼伝説(登別)、大沼ビール(七飯町)など道内十二醸造所を代表する銘柄です。  ビールにぴったりのフェスタ特別料理も登場します。白いソーセージ・ヴァイスヴルスト(七百円)、塩漬け豚の煮込み・アイスヴァイアン(八百八十円)、大評判の旭川産ラム肉を使ったアイリッシュシチュー(千四百八十円)を食べながら飲む各地の地ビール、たまりませんなあ。

  • 「終活について」 尊厳死協会の講演会 講師は柴田えみ子さん|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:16 3

     辛いだけで無駄な延命医療を拒否する「尊厳死」について理解を深めるための講演会が三十日(火)午後六時半から、市民活動交流センター(宮前一ノ三)で行われます。日本尊厳死協会北海道支部旭川上川地区懇話会(鈴木康之代表)の主催。  講師は、あさひかわ新聞でコラム「最期の在り方」を執筆している柴田えみ子さん(日本尊厳死協会北海道支部理事)です。「終活について」の演題で話します。講演終了後、何人かのグループに分かれて懇話会を行い、自由に話し合います。  無料で誰でも参加できます。定員三十人。申し込みは、小規模多機能型居宅介護事業所グレイス(TEL34―0488、FAX34―0499、メール info@grace-asahikawa.net)へ。

  • 日本理化学工業・西川常務 講演 「障がい者雇用は 企業成長のチャンス」|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:15 2

     講師は日本理化学工業常務の西川一仁さん。同社は本社を神奈川県川崎市に置く、チョーク生産日本一の会社です。古くから知的障がい者を積極的に雇用しており、二〇一八年二月時点で、従業員八十五人のうち、知的障がい者は六十三人と、雇用率は七割を超えています。一昨年、「日本で一番大切にしたい会社」大賞で審査員特別賞を受賞しました。  西川常務は美唄工場長も務めており

  • コミュニティる~む ぽっけ 4周年記念 宇宙物理学者 佐治晴夫さん講演会&サロン|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:15 2

     患者や家族、医療者の交流の場を提供する地域コミュニティ型サロン、コミュニティる~む ぽっけ(東光八ノ七、介護事業所グレイス事務所内)が四周年を迎えました。記念の講演会とサロンが二十八日(日)午後六時半から、神楽公民館木楽輪(神楽三ノ六)で開かれます。  講師は宇宙物理学者の佐治晴夫さん

  • 絵手紙サークル「あさひかわ郵遊会」 30周年記念展|あさひかわ新聞ONLINE

    2018/10/23 21:14 2

     絵手紙サークル、あさひかわ郵遊会の創立三十周年を記念する作品展がきょう二十三日(火)から、NHKハートプラザギャラリー(六ノ六)で開かれています。  この一年間で制作した三百点以上の絵手紙を展示します