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写真、ビデオ

02:00 カメラとお出かけ ほろほろ街(マーチ)vol.6 親川通り、えびす通り(与那原町)

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22:00 映画監督・仲村颯悟が4分間に込めた〝沖縄〟と 新たな挑戦

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02:00 農林高校生になってみた。→We Love 命だった。 「てみた。」18

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20:00 離島に行ってみよう! 〜多良間島編〜 しかたにさんちの自然暮らし(34)

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02:00 夢のサーカス団員になってみた。→芸が彩る幻想に浸った。 「てみた。」25

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政治

すべてのカテゴリのニュース

  • 沖縄のゆいレールが京急カラーに 2月から1年

    2018/01/23 0:49

     京浜急行電鉄(東京都)は22日、京急電鉄の車両のカラーリングを採用した全面ラッピング車両を、沖縄都市モノレール「ゆいレール」で運行すると発表した。京急電鉄の羽田空港国内線ターミナル駅が開業して20周年を迎えることを記念した企画。2月8日から約1年間、ゆいレールの全区間を運行する。22日から2月8日までは、沖縄観光コンベンションビューローのマスコットキャラクターがデザインされた車両が京急線などで運行する。

  • 41年ぶりの選挙戦、和歌山 上富田町長選に3新人

    2018/01/23 0:46

     任期満了に伴う和歌山県上富田町長選が23日、告示され、いずれも元町議の奥田誠氏(54)、吉田盛彦氏(72)、池口公二氏(61)の無所属3新人が立候補を届け出た。過去10回は連続で無投票だが、1977年1月以来41年ぶりの選挙戦となった。投開票は28日。  地元町議や住民によると、無投票が続いた背景には、41年前の選挙戦が町を二分する争いとなったことや、近年、大きな町政上の課題がなかったことなどの事情があるとみられる。観光・産業振興策や、子どもの医療費無償化などで論戦が交わされる見込み。

  • 「せんべろ」組合設立へ 那覇市牧志の商店主ら

    2018/01/22 20:00

     「せんべろ」などの飲食店で連日にぎわう那覇市牧志などの中心商店街。一方で酔った人によるトラブルなども後を絶たない。課題解決に向け、商店街の飲食店主らが立ち上がり、「なはまちなか飲食業組合」設立に向けた実行委員会を結成した。5月の組合設立、来年度の法人化を目指す。実行委員長でバーを経営する柳川和彦さん(39)は「組合の設立で安心安全なまちにしたい」と意気込む。  実行委員会の副委員長は山本拓矢さん

  • 席譲り交流始まる 中学生、旅先の長崎で

    2018/01/22 20:00

     長崎県での修学旅行中、生徒が電車の中で席を譲ったことをきっかけに、県外の女性と読谷中学校の交流が始まっている。数回の手紙のやり取りを経て1月22日、宮原薫さん(65)=埼玉県=が来県し、同中に立ち寄った。「素晴らしい生徒さんのおかげで、旅の思い出がさらに素晴らしいものになった」と褒める宮原さんに、2年生の女子生徒らは「いつも通りのことをしてこんなに喜ばれるなんて」と恥ずかしそうに笑い合った。  読谷中2年生は昨年

  • 与党、予算成立に全力 「課題バランスよく発信」

    2018/01/22 11:00

     与党は22日、安倍晋三首相の施政方針演説について「少子高齢化、国際環境の変化、人づくり革命などの課題をバランスよく発信した」(岸田文雄自民党政調会長)と評価し、2018年度予算の3月末までの成立に全力を挙げる姿勢を強調した。  岸田氏は、憲法改正議論の前進や働き方改革の実行についても決意を示した施政方針を踏まえ「政府と与党がしっかり連携し、具体的な取り組みの努力を続ける」と記者団に語った。  公明党の山口那津男代表は「働き方改革を柱に政府が取り組むべきテーマと方向性を幅広くはっきりと打ち出した。来年度予算の本年度内の成立に全力を尽くしたい」と述べた。

  • 首相、米軍機の初防護に言及 安保法適用、自衛隊が実施

    2018/01/22 11:00

     安倍晋三首相は22日の施政方針演説で「北朝鮮情勢が緊迫する中、自衛隊は初めて米艦艇と航空機の防護の任務に当たった」と述べた。安全保障関連法に基づく「武器等防護」として自衛隊が米艦艇の防護を実施したことは判明していたが、航空機を対象とした防護に言及したのは初めて。政府は、具体的な時期や内容の説明を避けた。  演説で首相は、日米同盟の絆に安保法が貢献しているとアピールする文脈の中で、米航空機への防護を語った。西村康稔官房副長官は演説後の記者会見で「逐一について答えは差し控えたいが、これまでに米軍の艦艇と航空機への警護を実施した」とだけ説明した。

  • 米軍、学校上空飛行に反論 「百数十メートル離れていた」

    2018/01/22 11:00

     沖縄県宜野湾市の小学校上空での米軍ヘリコプター飛行問題を巡り、在日米海兵隊が「ヘリは小学校から百数十メートルは距離を置いて飛行していた」と説明し、上空での飛行を確認したとする防衛省側に反論していたことが分かった。政府関係者が22日、明らかにした。  防衛省は18日、宜野湾市立普天間第二小の上空を飛行する米軍ヘリ3機を監視員の目視や監視カメラで確認したと発表。一方、米軍はレーダーの航跡記録や操縦士への聞き取りから、学校上空は回避したと主張している。

  • 野党、首相の施政方針に反発 「都合の良い数字でごまかし」

    2018/01/22 11:00

     野党各党は22日、安倍晋三首相の施政方針演説について「都合の良い数字や事実を並べ立て、巧みな言葉でごまかした」(玉木雄一郎希望の党代表)などと批判した。首相が憲法改正に向け、各党に具体案の提示を要請したことにも反発を強めた。  立憲民主党の枝野幸男代表は、首相が憲法を「国のかたち、理想の姿を語る」と位置付けたことに反論。「一党独裁でない社会では、理想を語るのは各党の綱領だ。憲法観が違うので議論できない」と、国会内で記者団に強調した。

  • 首相「憲法審で改正議論前進」 施政方針演説、働き方改革に決意

    2018/01/22 6:14

     安倍晋三首相は22日午後、衆院本会議で施政方針演説を行った。憲法改正へ各党に具体案を国会に提示するよう要請。「憲法審査会で、議論を深め、前に進めることを期待する」と呼び掛けた。今国会の目玉に据える「働き方改革」や、教育無償化などの「人づくり革命」実行への決意を表明。北朝鮮に核・ミサイル開発を放棄させるために全力を挙げる一方、北朝鮮の脅威を踏まえ防衛力を強化する考えを示した。日中関係改善への強い意欲も打ち出した。

  • 17年、米軍機のトラブル倍増 防衛省調査で判明、米と認識違い

    2018/01/22 4:18

     小野寺五典防衛相は22日、在日米軍の航空機やヘリコプターによる事故・トラブルが2017年は25件発生し、16年の11件から2倍以上となったと明らかにした。防衛省で記者団に述べた。同省の調査で判明した。小野寺氏は「ハリス米太平洋軍司令官は『事故は減少している』と話したが、われわれの把握した内容では増加している」と語った。  防衛省は「事故減少」とする米側の説明を受けて16年と17年の事故・トラブル件数を整理。米側と認識の違う内容の発表には、米側の事故に厳正に対処する政府の姿勢を示す狙いがありそうだ。