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09:15 「プラモ虫」で自由な世界へ 〈づめレポ 4〉

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00:00 沖縄美人(12)「ありのまま」を磨いて輝く TV&ラジオパーソナリティー・宮城麻里子さん

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02:00 2018年の運勢を占ってもらった。→頑張る人に幸せは訪れる。 「てみた。」24

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01:30 沖縄の小学生がロボコン日本一に輝いたわけ【子どもの未来を拓くプログラミング教育@沖縄(9)】

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01:30 合体! 変形!! 進化は続く 沖縄CMものがたり[7]琉球銀行

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政治

すべてのカテゴリのニュース

  • 教育環境整備へ改憲案提示 自民推進本部、21日集約へ

    2018/02/20 4:02

     自民党の憲法改正推進本部(細田博之本部長)は20日午前の執行役員会で、教育の充実に関する改憲条文案を提示した。教育を受ける権利などを定めた26条に、教育環境を整備する国の責務を規定した3項を新設した。ただ「経済的理由」などの文言を入れるべきだとの意見が出たため、修正する。21日の全体会合で新たな条文案を示し、意見集約する方針だ。  経済的理由については、教育無償化を掲げる日本維新の会が同党の改憲原案に盛り込んだ。自民党は維新と足並みをそろえ、改憲への協力を得たい考えだ。自民党は昨年12月の論点整理で明記を見送ったため、維新側が反発していた。

  • 裁量労働データ問題で厚労相陳謝 「国民におわび」

    2018/02/20 2:02

     加藤勝信厚生労働相は20日の衆院予算委員会の集中審議で、裁量労働制に関する厚労省のデータ問題について「大変不適切であり、国民の皆さまにご迷惑をお掛けしたことをおわびする」と改めて陳謝した。野党は「安倍晋三首相が虚偽答弁をしていた疑いがある」として批判を強める構えだ。  加藤氏は、野党の指摘でデータに不備があることに気付きながら、国会への報告まで約2週間かかったことに対し、「調査に当たった監督官らにヒアリングを実施していた」などと釈明した。自民党の阿部俊子氏の質問に答えた。

  • 震災7年で黙とう呼び掛け 首相が談話発表

    2018/02/20 2:02

     安倍晋三首相は20日、東日本大震災から7年となる3月11日の午後2時46分に1分間の黙とうを国民に呼び掛ける談話を発表した。復興の加速化に全力で取り組む姿勢を示した上で「防災・減災対策を不断に見直し、災害に強い強靱な国づくりを進めていく」と強調している。  政府は3月11日午後2時半から東京都千代田区の国立劇場で追悼式を開く。黙とう後、首相の式辞や秋篠宮さまのお言葉に続き、岩手、宮城、福島各県の遺族代表が追悼の辞を述べる。天皇、皇后両陛下は昨年と同じく出席されない。

  • 天皇退位、準備委が第2回会合 儀式の内容や在り方議論

    2018/02/20 0:45

     政府は20日午前、2019年4月30日の天皇陛下の退位と翌5月1日の皇太子さまの新天皇即位を巡り、菅義偉官房長官をトップとする準備委員会の第2回会合を首相官邸で開いた。退位の儀式の内容や、儀式を憲法上の「国事行為」と位置付けるかについて議論。3月中旬にも基本方針を策定する考えだ。  菅氏は準備委の冒頭でのあいさつで、19年2月で調整している天皇陛下の在位30年の記念式典や、秋篠宮さまが皇位継承順1位の「皇嗣」に就くことを内外に示す式典についても議題としたいとの考えを示した。

  • 自民・石破氏が9条改憲案 2項「戦力不保持」削除

    2018/02/19 14:01

     自民党の石破茂元幹事長は19日までに、憲法9条に自衛隊の存在を明記する改正私案をまとめ、党憲法改正推進本部へ提出した。2012年の党改憲草案をベースに、戦力不保持や交戦権否認を定めた9条2項を削除して「陸海空自衛隊を保持する」と明記した。自衛隊を巡って国会による統制や、最高指揮官を首相とする規定なども盛り込んだ。  同推進本部の細田博之本部長が改憲の条文案を19日まで募集すると党所属の全国会議員に通知し、石破氏が応じた。細田氏らは9条2項を維持しながら自衛隊の存在を明記する安倍晋三首相(党総裁)案で党内の意見集約を急ぎたい考えだが、調整は難航しそうだ。

  • 労働調査、厚労相7日に不備把握 裁量制で野党「隠蔽」と批判

    2018/02/19 12:06 1

     裁量労働制に関する厚生労働省の労働時間調査を巡り、加藤勝信厚労相は19日午後の衆院予算委員会で、集計方法に不備があることを7日に把握していたと明らかにした。調査方法などを精査した結果が公表された19日まで約2週間かかったことに対し、野党は「隠蔽だ」と批判を強めた。  野党6党は国対委員長らの会談で働き方改革関連法案の提出は認められないとの認識で一致。菅義偉官房長官は記者会見で法案について「方針は変わらない」と述べたが、法案提出前から対立が深まった。

  • 兵庫・西宮市長が辞職願提出 記者に「殺すぞ」で批判受ける

    2018/02/19 12:06 1

     兵庫県西宮市の今村岳司市長(45)が19日、同市議会の田中正剛議長に辞職願を提出した。田中議長が明らかにした。今村市長は1月、取材中の読売新聞記者に「殺すぞ」と発言し、批判が高まっていた。これまでは5月の任期満了まで務め、市長選に立候補しない考えを示していた。  田中議長によると、辞職願には、「一身上の理由で20日をもって退任したい」との内容が記載されていた。市議会は20日、辞職願の取り扱いを協議する。早ければ20日の本会議で同意の手続きが取られる。次期市長選は4月22日投開票が予定されていたが、前倒しになるとみられる。

  • 3年で1400キロ無電柱化 国交省計画、景観向上で

    2018/02/19 10:04

     国土交通省は19日、2018~20年度の3年間に、新たに全国約1400キロの道路で電線を地中に埋設し無電柱化するとの計画をまとめた。景観向上や災害時の緊急輸送路の確保が狙い。優先的に取り組む道路として、東京五輪・パラリンピックの会場や世界文化遺産周辺など4分野を挙げ、進捗率の目標を盛り込んだ。  計画によると、五輪会場周辺では無電柱化の進捗率を92%(16年度末時点)から100%に、世界文化遺産周辺は37%から79%に引き上げる。景観改善が目的。

  • 地方分権提案、20日募集開始 18年分、自治体から

    2018/02/19 10:04

     内閣府は19日、規制緩和や国からの権限移譲など地方分権改革に関する自治体の提案を、2018年は20日に募集を開始すると明らかにした。14年から毎年実施し、今年で5回目。関係府省との協議で可否を判断し、年末に政府方針として閣議決定する。地方主導で分権改革を進めるのが目的で、締め切りは6月5日。  初回の14年は953件の提案が寄せられたが、その後は300件台で低迷し、一度も提案していない市区町村は87・2%に上る。梶山弘志地方創生担当相は19日の地方分権改革有識者会議で「参加の裾野を広げることが大切だ。自治体の提案を強力に支援したい」と話した。

  • 麻生氏「街宣車、普通じゃない」 佐川氏罷免求める活動を疑問視

    2018/02/19 8:14

     麻生太郎副総理兼財務相は19日午後の衆院予算委員会で、佐川宣寿国税庁長官の罷免を求めて国税庁前で16日に行われた抗議活動に関し、「市民団体主催の行動だ」などとする野党側の主張を疑問視した。「街宣車まで持っている市民団体というのは珍しい。少々、普通じゃないとは思った」と述べた。佐川氏の国会招致は不要との認識も改めて表明した。  全国の税務署や特設会場で所得税の確定申告の受け付けが始まったことに関連し「混乱が生じたという報告は受けてない」と説明。各地の国税局前などで起こった抗議活動の影響は限定的だとの見方を示した。希望の党の柚木道義氏への答弁。