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1-10 からの結果 166 クエリの «サーカス»

2018/09/24 4:08 WEEKランキング 16~22日 人気者2頭相次ぎ天国へ: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 先週(9月16~22日)のさんデジアクセスランキングでは、池田動物園(岡山市北区京山)で人気を集めていたエゾヒグマの「大地」とホワイトライオンの「ハタリ」が相次いで死亡したことを伝えるニュースがトップ10入りしました。同園では“看板スター”だったインドゾウの「メリー」が2016年に、ベンガルトラの「ヒロ」が17年に老衰で天国へ。代表的な動物が次々にいなくなり、悲しみの声が広がっています。  同園によると 2

2018/09/18 14:37 池田動物園の人気者2頭が天国へ エゾヒグマとホワイトライオン: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 池田動物園(岡山市北区京山)は18日、エゾヒグマの「大地」とホワイトライオンの「ハタリ」が死んだと発表した。いずれも雄で、大地は23歳、ハタリは10歳だった。同園は2頭の獣舎近くに献花台を設置したほか、後日「お別れ会」を開くことにしている。  同園によると 3

2018/09/02 14:34 木下大サーカス岡山公演が閉幕 台風で会期短縮も24.6万人満喫: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 岡山市南区築港栄町、天満屋ハピータウン岡南店特設会場で開催されていた「スーパーミラクルイリュージョン 木下大サーカス岡山公演」(山陽新聞社主催)は2日、閉幕した。最終日は3日の予定だったが、台風の接近に伴い会期を1日短縮した。6月9日の開幕以降、公演のあった70日間で延べ24万6千人が訪れ、スリルと迫力たっぷりのステージを楽しんだ。  この日は日曜日とあって 2

2018/09/01 14:28 木下大サーカス最終盤もドキドキ 家族ら感動と迫力の舞台楽しむ: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 岡山市南区築港栄町の天満屋ハピータウン岡南店特設会場で開催中の「スーパーミラクルイリュージョン 木下大サーカス岡山公演」(山陽新聞社主催)の会期は3日まで。最終盤の1日も大勢の家族連れらが訪れ、感動と迫力に満ちたステージを楽しんだ。  この日の2回公演はともに約 3

2018/08/31 5:03 夢の空中ブランコへ一歩踏み出す 木下大サーカスの富田ひとみさん: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 岡山市で開催中の木下大サーカス岡山公演(山陽新聞社主催)に出演している入団2年目の富田ひとみさん(24)が、空中ブランコの飛び手になるための練習を始めた。憧れの実現に向けた一歩を岡山で踏み出した形。一日も早くデビューを果たし、4年後に再び開かれる岡山公演でも成長した姿を見せたいと意気込んでいる。  富田さんは東京出身 2

2018/08/31 1:57 サーカス猛獣ショーのリアル絵画 岡山の早乙女さん作、会場に展示: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 岡山市を拠点に活動する画家が、木下大サーカス岡山公演(山陽新聞社主催)で人気の猛獣ショーを題材にした絵を制作した。調教師とライオンが繰り広げる迫力のステージを、緻密なタッチで生き生きと描写した。同市南区築港栄町のサーカス会場で展示されている。  制作者は、独学で25年の画歴を重ねる同市東区の早乙女真悟さん 2

2018/08/28 20:47 モデルに挑戦してみませんか ファッション・サーカス・ホッカイドウ2018|あさひかわ新聞ONLINE

 十月二十日(土)・二十一日(日)に札幌市の北海きたえーる(豊平区豊平五ノ十一、北海道立総合体育センター)で開かれるファッション・ショーなどのイベント「ファッション・サーカス・ホッカイドウ二〇一八」が、モデル・オーディションの参加者を募集しています。アパレルのエリオグループ(札幌)などによる実行委員会の主催です。  応募できるのは、北海道在住でモデルを目指している十一歳以上(四月時点で小学六年生以上)の男女。国籍、身長は不問。特定の芸能プロダクションに所属していないことが条件です。  応募は三十一日(金)までにメール( model 7

2018/08/27 14:24 サーカスの空中ブランコに挑戦 本紙記者、失敗も大歓声に充実感: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 観客の熱気か、それとも照明との距離の近さか。高さ13メートルのジャンプ台は汗がにじむほどあつかった―。岡山市で開催中の木下大サーカス岡山公演(山陽新聞社主催)で27日、本紙記者が空中ブランコに挑戦した。  緊張からか普段より早く目が覚めた 4

2018/08/24 12:19 木下大サーカス25日公演再開 3日ぶり、テントを再設営: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 台風20号接近のため臨時休演した木下大サーカス岡山公演の特設会場(岡山市南区築港栄町)で24日、強風に備えて畳んでいたテントの再設営作業が行われた。公演は25日、通常の休演日(23日)を挟み、3日ぶりに再開する。  作業は団員約60人で行い、テントをつるしたワイヤを装置で巻き上げ、長さ13メートルの鉄柱8本で内側から持ち上げるように支えた。再び姿を現した巨大な「赤テント」内には照明、座席といった設備も設置された。  岡山公演は山陽新聞社が主催し、9月3日まで。前売り券は大人2800円(当日券3200円)、3歳~中学生1800円(同2200円)など。問い合わせは同公演事務局(086―265―0081)。 4

2018/08/22 14:10 再会した仲間とサーカス楽しむ 豪雨で活動休止の川辺剣道スポ少: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 西日本豪雨で被災した倉敷市真備町地区で活動する川辺剣道スポーツ少年団の子どもたちが22日、岡山市で開催中の木下大サーカス岡山公演(山陽新聞社主催)を観覧した。避難生活で離れ離れになっていたが、久しぶりの再会を果たし「もう一度みんなで剣道を」と誓い合った。  少年団は同町川辺地区の小学 8