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1-10 からの結果 385 クエリの «ポスター»

2019/01/13 4:16 「まずは相談」俳優八名さん訴え 倉敷署が詐欺被害防止ポスター: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 昨年10月に八名さんが一日署長を務めた際に写真を撮影。漫才で詐欺被害の防止を訴えている若手署員コンビと一緒に腕組みしているポーズを載せた。  数々の映画やドラマで悪役を務めた八名さんの鋭い眼光は迫力満点。「まずは相談じゃあ」と記し、お金を要求する不審な電話やメール、郵便などがあった際に警察に連絡するよう呼び掛けている。  八名さんのみの別パターンも作成し、それぞれA2判のポスター300部、A4判のちらし3千部を印刷した。同署管内の交番や金融機関で掲示したり、戸別訪問や防犯講習などで高齢者らに配ったりして啓発に活用している。 14

2018/12/24 23:37 「親切」テーマに書道やポスター 岡山でコンクール入賞作品展: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 道徳心の育成を目的に、岡山県内の小中学生から募集した書道・ポスターコンクールの入賞作品展(「小さな親切」運動県本部主催)が24日、岡山市北区柳町の山陽新聞社さん太ギャラリーで始まった。30日まで。  佳作以上の書道117点、ポスター40点を展示。「しんせつ」「ありがとう」といった課題を力強い筆致でしたためた書や、列車内で席を譲り合う様子などを色彩豊かに表現したポスターが並んでいる。西日本豪雨で被災した倉敷市真備町地区の復興をテーマにしたポスターもある。 15

2018/12/19 12:29 「SNS映え」する岡山で観光を 知事と千鳥が東京で呼び掛け: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 岡山県は19日、西日本豪雨の影響で減少した観光客の誘致に向け、SNS(会員制交流サイト)で映える観光地やグルメを特設サイトで紹介するキャンペーンを始めた。来年3月にかけ、首都圏でのPRにも力を入れる。  キャッチコピーは「晴れの国は、映(ば)えの国でした。」で、サイトには西大寺会陽や満奇洞、カキフライをトッピングしたソフトクリームを掲載。24~30日には東京メトロ渋谷駅に巨大PRポスター(横14・5メートル、縦2メートル)を掲示するほか、28日までかけて特別塗装のキャラバンカーを東京から岡山へ走らせることを計画している。 12

2018/12/18 9:23 「苦汁も飲まへんか?」 バスケ滋賀が京都を「挑発」

 京都にけんかを売るのは、隣県の滋賀だ。歴史があり、何かと上から目線の京都に、近畿の水がめ「琵琶湖」を持つ滋賀がかみつく。でもこれは、プロバスケットボール、Bリーグの話。県民感情を刺激しながら、「滋京ダービー」を盛り上げようとしている。  Bリーグの滋賀レイクスターズは京都ハンナリーズと 14

2018/11/29 0:38 児島の「ドリカム愛」カフェ店主 曲や映像、グッズでファン迎える: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 人気音楽グループ「ドリームズ・カム・トゥルー」のファンが集うカフェが倉敷市児島地区にある。その名も「ドリカフェ」(同市大畠)。ドリカム愛あふれる男性店主が「世代を超えて愛されるメロディーとともに楽しんで」と、こだわりの店づくりで客を迎える。  店主は兵庫県出身で元建築士の沢田浩一さん 18

2018/11/14 8:00 これが地質遺産 迫力の大型ポスター完成

 和歌山県や紀南の市町村などでつくる「南紀熊野ジオパーク推進協議会」(会長・仁坂吉伸知事)は、紀南地方の地質遺産の魅力を伝える大型ポスターを作った。エリア内の観光施設などに掲出している。  総合版(すさみ町・9市町村)とエリアごとに分けた上富田町 9

2018/11/08 1:14 バンクシー、パレスチナ描いた作品を観光見本市で公開 TBS NEWS

 置かれていたのは、バンクシーが、イスラエルがパレスチナ自治区に建てた分離壁に描いた作品のレプリカです。これは、去年、分離壁のそばにバンクシーのプロデュースでオープンした通称「世界一眺めの悪いホテル」のPRです。  バンクシーは、イスラエルの監視塔を遊園地の乗り物に見立てた観光ポスター風の作品も発表。「パレスチナにいらっしゃい。イスラエル軍も気に入って全然出て行かない」と、イスラエルによる占領を皮肉っています。 9

2018/11/06 20:13 神楽の「菊の湯」で銭湯ポスター「総選挙」実施中|あさひかわ新聞ONLINE

 「銭湯ポスター総選挙2018」が旭川浴場組合組合長の熊谷清志さん(64)が経営する菊の湯(神楽五ノ十四)で開催中だ。日本公告制作協会(OAC)の主催。  OACは昨年から 15

2018/10/28 7:33 笠岡に間違い探し? ポスター掲示 市が「まちがイイ」で定住促進: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 笠岡市は、二つの絵柄を見比べ、間違い探しをしながら市の定住促進策などを知ってもらうユニークなポスターを作った。名付けて「間違イイ(まちがイイ)探し」ポスター。JRの各駅などに掲示し、住みやすさ、子育てのしやすさをPRしていく。  シティープロモーションの一環として企画 15

2018/10/23 21:19 神楽の「菊の湯」で 銭湯ポスター総選挙「入浴して投票を」|あさひかわ新聞ONLINE

 「銭湯ポスター総選挙2018」が三十一日から十一月二十六日まで、旭川浴場組合組合長の熊谷清志さん(64)が経営する菊の湯(神楽五ノ十四)で開かれる。日本公告制作協会(OAC)の主催。  OACは昨年から、隣近所の人たちや異世代が交流する場となっている「銭湯」を盛り立てようと、銭湯をモチーフにしたポスターをプロ・アマ問わずに募集。東京と名古屋、大阪で営業する各地域二軒、計六軒の浴場に、それぞれ六十四枚のポスターを張り、この中から入浴客による投票で「銭湯大賞」等の賞を決めた。  展示するポスターは七十枚。水に濡れてもはがれない特殊な紙に印刷されたポスターを男・女の浴室に、それぞれ三十五枚ずつ張り、期間途中で入れ替えることにしている。投票箱をカウンター付近に置き、入浴客に投票してもらう。 21