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2019/01/13 8:48 コースに菜の花、1千万本のマラソン 鹿児島・指宿

 第38回いぶすき菜の花マラソン大会(実行委員会主催、KKB鹿児島放送共催)が13日、鹿児島県指宿市であり、全国から1万2775人が参加した。ランナーは沿道に植えられた約1千万本の菜の花に彩られたコースを走り、開聞岳(かいもんだけ)や池田湖の景色を楽しみながらゴールを目指した。  公務員ランナーで、昨春のボストン・マラソンを制した川内優輝選手(31)=埼玉県庁=も招待選手として出場。2時間14分21秒の大会新記録で優勝し、「沿道の応援はすばらしかった。リズムよく気持ちよく走れた」と話した。 31

2019/01/13 5:42 警視庁「ランニングポリス」がマラソン大会で警戒 TBS NEWS

 2020年の東京オリンピック・パラリンピックを見据え、警視庁の「ランニングポリス」が東京・北区で行われたマラソン大会で警戒にあたりました。  マラソン大会は多くの人が集まり、テロの標的にもなることから、警視庁の「ランニングポリス」がイヤホンをつけて不審者などに注意を払いながら選手と一緒に走りました。  警視庁は、東京オリンピック・パラリンピックに向けて「ランニングポリス」を増員していて、「テロなどのさまざまな不測の事態に対して万全を期し、実践を重ねて強化していきたい」としています。 12

2019/01/09 11:29 青学大から吉備路マラソン出場を 総社市長が要請、招待状手渡す: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 2月24日に総社市で開かれる「2019そうじゃ吉備路マラソン」に向け、片岡聡一市長は9日、大学三大駅伝で今季2冠を達成した青学大(東京都渋谷区)を訪ね、陸上部員の出場を要請した。  市長は学校法人青山学院の堀田宣彌理事長、陸上部の内山義英部長と面会。西日本豪雨被災地の復興のため、青学大生約20人がボランティアで駆け付けてくれたとして謝意を示した上で「マラソンにもぜひ参加し、大会を盛り上げてほしい」と求めた。招待状を受け取った堀田理事長は「(陸上部の)原晋監督と相談して対応を検討したい」と応じた。 6

2019/01/02 23:37 中大「絶叫主将」が6区に 米武者修行で大迫からパワー

 87回も続いていた箱根駅伝への連続出場が途切れ、中大の1年生主将として絶叫してから2年余。中大の舟津彰馬(3年)が6区に登場。マラソン日本記録保持者、大迫傑(ナイキ・オレゴンプロジェクト)とも一緒に練習し、刺激をもらっての力走だ。  3年生になった今季、主将を外れた。「弱さを含め、自分の競技と向き合える時間が増えた」。藤原正和監督の勧めもあり、2月から約3カ月間、米オレゴン州に単身武者修行。4月には1500メートルで日本歴代5位となる3分38秒65の好記録をマークした。  オレゴン州を拠点に練習する大迫傑と一緒に走る機会もあった。近くのおいしいラーメン屋さんを紹介してもらうなど、会話自体はたわいのないものだったが、「世界を舞台に戦う大迫さんから大きな刺激を受けました」。 14

2018/12/27 11:59 東京マラソン出場権33人獲得 おかやまマラソン上位完走者ら: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 岡山県や岡山市などでつくる「おかやまマラソン実行委員会」は27日、11月に行われた第4回大会のフルマラソン上位完走者ら33人が、特典として2020年3月に開かれる東京マラソンの出場権を獲得したと発表した。  東京マラソンの主催者が全国のロードレース大会と提携して、基準タイムをクリアしたランナーらを招待する企画の一環。おかやまマラソンからは3回目となる。  選考では、男子2時間55分以内、女子3時間40分以内でゴールした岡山陸上競技協会登録者のうち、成績順に東京マラソンへの出場を希望する30人(男子20人、女子10人)を選出。タイムを設けない一般枠では完走者の中から抽選で3人(男子2人、女子1人)を決めた。 5

2018/12/26 20:06 正月の箱根駅伝、科学力で勝て 強豪3校の取り組みは?

 来年1月2、3日に行われる第95回箱根駅伝は、スポーツ科学の力も借りた戦いだ。11月の全日本大学駅伝で2位の東海大、昨季の全日本を制した神奈川大、今年度の学生駅伝3冠と箱根5連覇を狙う青学大の取り組みを追った。  東海大が取り組むのは 21

2018/12/23 23:51 女子ロード沿道で途切れぬ応援 師走の岡山路に市民らの熱気: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 さっそうと駆け抜ける女性ランナーに、惜しみないエールが送られた。岡山市中心部で23日行われた第37回山陽女子ロードレース大会(山陽新聞社など主催)。穏やかな冬晴れの下、大勢の市民が沿道に繰り出し小旗を振って応援、師走の岡山路は熱気に包まれた。  シティライトスタジアム 9

2018/12/23 14:07 女子ロードから五輪へ勢い加速 代表争いへ前田ら有望選手が闘志: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 平成最後の岡山路で2020年東京五輪のヒロイン候補が躍動した。23日、岡山市で行われた山陽女子ロードレース大会。ハーフマラソンには五輪を狙う有望選手が名を連ね、来年に佳境を迎える代表争いへ、勢いを加速させた。  主役を演じたのは 16

2018/12/23 12:18 有森さん10分の1マラソン応援 フルを疑似体験、女子ロード関連: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 第37回山陽女子ロードレース大会の関連イベント「10分の1おかやまマラソン」が23日、岡山市北区いずみ町の県総合グラウンドで開かれた。家族連れや市民ランナーら約600人が、五輪マラソン連続メダリストの有森裕子さん=同市出身=と触れ合いながら、11月に行われたおかやまマラソンを疑似体験した。  有森さんや元五輪マラソン代表でスポーツジャーナリスト増田明美さんの指導で準備運動後、シティライトスタジアムを発着点に同グラウンド内を2周する4・2195キロの特設コースを走った。  コースには岡山城や岡南大橋などの写真パネル、給水所を設置し、おかやまマラソンの雰囲気を再現。有森さんは「ファイト」などと声を掛けながら参加者とハイタッチを交わし、参加者はそれぞれのペースで“完走”を目指した。 7

2018/12/22 13:51 力走宣誓、山陽女子ロード開会式 23日号砲前に期待のエール: 山陽新聞デジタル|さんデジ

 23日に開催される第37回山陽女子ロードレース大会(岡山県、岡山市、山陽新聞社など主催、特別協賛・大王製紙エリエール)の開会式が22日、岡山市であり、国内外の有力ランナーらがこれまでに数多くの名勝負が繰り広げられてきた舞台での活躍を期した。  選手、来賓ら約350人が出席し 13